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16段階完全独立型ハイ・ローコンプレッションダンピングアジャスター
ハイ側ロー側共、専用設計のコンプレッションバルブ採用。一体型ハイ・ローアジャスターと比べ大容量でアジャストに対しての精度を大きく向上させました。
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大径18mmピストンロッド
完全独立型コンプレッションのポテンシャルを最大限に発揮させるため大径ロッドを採用。大量のオイルを効果的に各コンプレッションバルブに送ります。 |
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32段階リバウンドアジャスター
1クリックに対する変化幅を均一にするように設計されています。
セッティング時に効果を発揮 |
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| 4. |
リバウンドスプリング
ハードブレーキング時のリアのスタビリティ向上に効果を発揮。
ソフトスプリング使用時に高いプリロードをかけた場合でも、ストローク初期から充分な吸収性を発揮し、また車高が上がりすぎません。 |
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アキシャルローラーベアリング
スプリング下部リテーナーにローラーベアリングを配置することによりコイルスプリング圧縮時に必ず発生する捻れを防止。よりスムーズなストローク感と接地感を提供。
最圧縮されたボトム付近でも実レートが変化しづらく、タイヤのライフを確保します。 |
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大容量リザーバータンク
オイルの冷却を促進し、コンスタントなダンピングを約束します。 |
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プリロードシム
ロードレースでは特に重要な極低速〜低速側のダンピングのレスポンスを向上させるプリロードシム採用。
精度を高めるためレーザーカッティングで製作されています。 |
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スクリュータイプキャップ
フリクションを徹底的に排除するため、サークリップ式に比べ高コストですが精度と剛性が高いスクリュータイプのシリンダーキャップを採用。
DUメタルもオイルに浸る低フリクションのウエットタイプ。 |
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| 9. |
軽量アルミピストン・アルミシリンダー
ピストンロッドなどを除く殆どのパーツがアルミの削りだしパーツを採用。
研究しつくされた材質と肉厚で熱対策も万全 |
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| 10. |
リバウンドワンウェイバルブ
WP独自のワンウェイバルブの採用でリバウンド調整時にもコンプレッション側への影響を極力排除し、極低速側のリバウンドダンピングのチューニングにも対応 |
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| 11. |
油圧プリロードアジャスター
スペース的にプリロード調整作業が困難な車種でも簡単且つ、正確にプリロード調整が可能 |
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